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なんか今日は花粉の症状もでているし、昨日のことで、情けなくもとても疲れてしまっていたので、雨の中外へ行く元気が出ず、まだ読んでない本があったので、ぼんやり読んでいた。
お昼ごはんもサッサとすませたら、ものすごい眠気が。。。 まだコドモが帰る時間まで一時間以上ある・・・寝よう。 グォーーーーーーっと寝れました。 久しぶりの昼寝・・よく考えたら、花粉の時期って半分風邪みたいなものだし、今は生理前・・・休養はだいじかも。 よくわからないけれど、ひきづっていたイライラした気持ちが消えていた。 自分の気持ちが落ち着くって、本当に幸せ。 ここ2・3日、私にとっては疲れることが重なっていたのだなぁ。 またマイペースで、のんびりやっていこう。 |
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それは、私がいない朝の集合場所で、うちの子が「今日は、リリカちゃんがいないから他の子と遊べる」といったのを、リリカママが聞く、ということがあり、その後「リリカがイヤならほかの子と遊んでいいとミノに伝えてください」というメールが届いたことから始まった。
メールを見た私は、まったく意味がわからず、どう返事をしたらいいか困った。 そして「よくわからないけど伝えるね」と軽く流してもよかったのだけど、何か気になったので、一生懸命考えて、 「いつも長い時間一緒なので、お互いにほかの子と遊びたいときもあるかもしれないね。それぞれがそうできるように子供にいったらいいかな?」と返したけど、まーーーったく返事がなかったので、いやーな気分になっていた。 そして結局、子供が帰るまで何の連絡もなかったので、子供に、朝何か話した?と聞くも、話はしたけどわからん、と。 リリカちゃんと遊びたくない、とかいった?というと、思い出したように、前述の内容を教えてくれた。 なるほど・・・リリカちゃんママは、このことを私に伝えたかったんだな・・・と。 それならそれで、もっとはっきり、娘がこういったから、と書いてくれたらいいのに。 と、そのメールの仕方にムッとくる。 娘によると、そのときのリリカママは、聞こえてるのかわからない感じだったといってたけど、メールを送ってくるくらいやから、すっごい気にしてたんや・・・。 それと同時に、常々のリリカちゃん行動に困っている娘は、ちょくちょく休みになると自由だーといつも喜んでいたので、つい冗談で、今日はいないね〜、と話したりしていたのを思い出し、ガックリする。 とにかく、あやまらなければ、と電話するもつながらず、しょうがなくメールで誠意を込めて送る。 返事がすぐ返ってきた。 セーフ・・・・(-_-;) 娘には、今回の言葉は、冗談でも話してたママも悪かった。 わが子可愛さに、困った存在の子がいなければ・・・と思ってしまったことも。 そして、これからは、ハッキリと自分の意見をいい行動できるようにがんばれ、というようにする。 それができたら、りりかちゃんがいなければ・・と人のせいにしなくなるよね、と。 子育ては自分育て、とはいうけれど、本当に大変なんですね。 つい本音が・・・です。 今回のことで、思ったことは二つ。 一つは、リリカちゃんママが、自分の子の、上に立って話したり無理じいをしたりするという困った行動を、うすうすは感じていて、今回の娘の言葉も、そういう言動によってじゃないか、と考えてくれたので、やっと、今まで言いたかったことが少しは言えた。 そして、そのリリカちゃんママの対応を通じて、自分の娘のよくない部分も見えたし、関わりたくないから離れておこう・・・というままでは、わからなかった部分もあったのだろう、と思うと、話してよかったのかな・・と思えた。 もう一つは、頭と神経をフル活動させて、言葉を選び選び返事を書く作業がものすごく疲れ、胃痛にまでなった。 それなのに、オットに報告したら、いい機会やったやん、話してよかったんちゃう〜と、それはそれは軽い作業のようにいわれ、なんかムカつく。 やっぱり、私はこういうのが苦手だし、子供同士のことは、親はでていかなくていいんじゃないの〜。 自分のときなんて、こんなことくらいで親はでてこなかったわよー。 今回のことだって、リリカママが気にしなければ、何もなかったことで、二人とも、もって生まれた性格とかあるし、今までの言動が積み重なってそういう気持ちになってるんだから、しょうがないんじゃないのーって。 そう、悪くて弱い自分です。 いいのいいの、こういう両面があって、やっとバランスとれて生きていられるんだからー。 というわけで、次に二人が学校へ行くときには、改善されてるんでしょうか〜〜〜。 |
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マラソン大会でてみる?というと、うん!というので、エントリー。
けれども、今まで、走ったり歩いたりを家族でやっていただけ。 1.5キロということで、練習しておきましょうとミノちゃんを誘うといやがる・・やる気あんのかい(ーー;) じゃあ、もう参加するのやめる?というと、行く、という。 そんなこんなで、あっという間に日が経ち、一回くらいはタイムをとっておこう、ということで、一週間ほど前に距離を測って走った。 なんとか無事、走り続けられ一安心。 そして、参加することがすごいので、当日は歩いてもいいから最後までがんばろうねーと話していた。 で、当日。 会場に集まっている子供たち・・・すごい。 まるでマラソン選手なみに、準備運動をこなしている姿がたくさん。 集合時間からスタートまで約一時間もかかり、天気は良かったのだけど気温が低く寒い。 やっぱり私には、こういう団体行事はむいてない・・・・。 もうレースを見るのをあきらめて帰ろうと思ったころ、やっと走り出した。 一年生の男子に引き続き女子のスタートです! なんだかドキドキ。 並んだ順番で最前列のスタートだったけれど、早い子達のペースについていけず、あっという間に最後尾。 最後の子と行ったり来たりしながらも、なんとか走ってます。 そして、ついに最後まで走り続け、ドン2をキープしながらゴール・イン! 順位については、練習もせず俊足でもないので、しょうがない。 それより、最後尾になっても、自分なりに最後までがんばったことが、とってもうれしかった。 席に戻ってきたので、えらかったねーって褒めてあげた。 最後から二番目だったので、どうかなーと思っていたけど、走るの気持ちよかった、と満足していたのでよかった。 あとで、最後尾二人には、大人やトラの人形がずっと一緒に走ってくれてたらしく、人形と一緒に走るの楽しかった♪と喜んでいた・・・なるほどね。 寝る前、ミノ、本当は一番になりたかったよ、と言いながら眠りについたのでした。 |
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いつも学校から帰ると、たっだいま〜という元気な声を聞かせてくれるミノちゃん。
が、今日は、玄関を開ける音は聞こえたものの、声が聞こえない。 もしかして・・・といやな予感。 3学期に入ってからなくなっていたけれど・・・泣き帰りー(-_-;) だいたい原因はわかるけど。 どうしたの? リリカちゃんが・・・うわーーーん(泣) 話によると、下校途中、リリカちゃんが先に走り出し、ついていこうとして、でもそうするとケンタくんを置いて行くことになるので、困ってケンタくんをふりかえると、今にも泣きそうな顔になっていたので、ケンタくんが泣いちゃうよ、と注意をするも、りりかちゃんは、泣いてないやん、と走り出す。 そして家の近くまで来たところで、リリカちゃんママがいたらしく、一緒に帰ってないところを発見され、ミノちゃんが先に行こうって言った!と言われ、ショックで泣き出してしまったと。 そして、リリカちゃんママが、うそをついたのをわかってくれて注意してくれたのだけど、何であんなことを言うのかと傷ついて泣いている。 偶然にも、泣いたその場にリリカちゃんママがいてくれてよかったと思った。 泣いてしまってごめんね・・というので、よかったと思うよ、という。 泣かないと傷ついている気持ちが伝わらないこともあるから、と。 それに、リリカちゃんママがわかってくれて叱ってくれてよかったね、と。 その後、電話があり、泣かせてしまってごめんね、と。リリカちゃんもあやまっていて、仲良くしていきたいので、子供同士で悪いところは言い合うようにしていこうといったよ。また何かあれば言ってね、また、こっちからも言います、と。 私は、入学からの数々のことがあるので、リリカちゃんを責めないで、とか、うちも悪かったのかも、とは言えず、自分にせいにされたことに傷ついたみたいだけど、今はもう大丈夫といってる。というので精一杯。 そして、リリカちゃんママの意見には、そうしていきましょうね、と答えて、また明日から忘れて明るくいこう、と自分でもよくわからないことを言い電話を切った。 自分の子は悪くない、という気持ちが強い人だけに、今回のこともどう思っているのか本当のところはわからない。 以前、ケンタくんのことで、ケンタくんママの対応について不満気に話していたので。 ただ、自分の子のうそで泣かせてしまった、ということを認めて電話をしてきてくれこと、それが本心ならありがたい。 きっと、電話をするのが苦手といってたので、勇気も言ったのだろう。 でも、今までのことやもちろん、これからのことも、すべてを話すのは躊躇しまうだろうし、今回のことで、ややこしくならんことを祈るのみ・・・。 うちは、家に行ったり来たりが苦手だといってるのに、今でも、子供は、毎日のように、家に来て、といい、断ると怒るらしいし、暴言やよくない態度もある。 そうすると、ただでさえ面倒なのに、ますますいやになる。 いいところも、もちろんあるんだけど。 とにかく、ややこしい存在ということは常々感じるので、できるだけ距離をおいて、サラサラと月日が流れ、それぞれのお友達をつくってほしいなぁ。 |
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間宮兄弟
日常というか、毎日の生活にある、いろんな気持ちとか幸せな感じがでてくる、こういう作品が好きなんだよなぁ。 いい感じでした。 スザンヌの日記 最初、話の進み方がよくわからなかったけれど、なるほど・・・と納得。 愛する人の死、それでも生きていかないと・・そして新しく愛する人ができたとき、自分だけが幸せを得ていいのか。 スザンヌの残してくれた日記が、マットとケイトを結果的に前へ進めてくれたのかなぁ。 |
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いつまでたっても苦手なまんまの学校行事。
長時間、イスにジッと座るのが苦痛、というトラウマも手伝っているであろう。。。 今日は、参観・懇談。 学期ごとにあるので三回目。 今までは、参観のみ出席していた。 そして今回。 懇談について二回も配布プリントがあり、一度も出ていないし、こっちに出席しようと考える。 でも、参観から懇談なんてムリ・・・なので、ミノちゃんに事情を説明し、懇談のみということにした。 学校に着いたら、参観が終わるとこで、ミノちゃんが気づいて、ニコニコと手を振ってくれる、可愛らしい。 終了後、休憩が5分の予定だったので、すでに電池消耗はじめているので、ちょっと早かったな・・と思うが、すぐに準備にとりかかったのでホッ。 たまたま隣に座った人が、ミノちゃんと仲良くしている子のお母さんで、話しやすかったのでよかった。 懇談って、どんなものかと思えば・・・ 一応、話し合うテーマは、通学路の安全について。 先生からの連絡事項は、二年生からは帰り道はばらばらになるということだけ。 あとは、一年の成長を順番に話していくという。 先生の話を聞いてたらいいと思っていたので、えっ(ーー;) 机は円になる用に配置、簡単なお茶とお菓子が用意されている。 疲れたら抜けよう・・と思っていたけど、とてもそんなことできない空気。。。 そしてはじまったのだけど・・・それぞれの話が・・・・長い。 しかも話は、子供のことをだらだらだらだら・・・先生も、先に話した人に戻って話をふったり、だらだらだらら。 こういうものだったのか・・・うぅ辛い・・この空間が辛い。 隣の人と話せたので少しはマシだったけど、途中何度も頭がキーンとして脱走したくなる。 でも・・・せめて自分の番は答えてからでないと・・・と耐える。 人の子供に興味がないので、全然楽しめず、テレビで話し上手な人になれているせいか、とりとめのない話にグッタリ。。 いけないいけないと思いながらも、すぐに時計を見てしまう私。 ようやく順番がきた。 先生が優しく「みのちゃん、来ないかなーって探してましたよ」と話しやすい雰囲気を作ってくれたのだけど、 とっさに出た言葉が「あ、そうですか。今日は、どっちもだと疲れるので、こっちに来ようと思ったので・・・」 「来たら喜んで手をふってくれました」でよかったのに(涙) そして、無難な話をしてすます。 その後、まだ数人残っている状態で時間のベルが。 私の電池はここまでしかもたないんだよ!もう帰らせて!と心の中でむなしくも叫ぶ。 それからは、何度も何度も時計を見ていたので、周りに気づかれていたと思う。 結局20分の延長の後、やっと終了になり、お隣さんもお兄ちゃんが終わっているだろうから、すぐ出るというので、そそくさ子供を迎えに行く。 ミノちゃんとお隣さんの子が一緒に出てきて、一緒に帰るーという。 けれどもお隣さんはお兄ちゃんを迎えにいってからになるので、途中まで先帰ってて、というので、先に歩き出す。 が、靴を履き替えたところで、ここで待ってる、とその子がいう。 大丈夫か?と思ったけど、校内だしいいのか、とさよならする。 校門へ向かって歩いていると、障害のある男の子が、私のめがねを取ろうと手を伸ばしてきた。 一瞬、めがねが地面に落ちかけたがセーフ。 担当の先生も登場し一安心。 そして校門に辿りつくと、集団登校が一緒の子がいたので、面倒だったけど、近道で一緒に帰る?といってあげる。 帰る途中、ややこしい質問などしてくるので、ちぇっと思いながら帰宅。 帰れた・・・・・うぅ・・・うれしい。 体調がおかしくなって、何度も不安になったけど、あの空間に、最後まで居続けられたことに感謝・・・感謝。 本当によかった・・・奇跡のような気さえする。 どうかこの奇跡が続いてくれますように。。。 そして、いつかは苦手ながらも、決まっている行事くらいは、何も考えずに、顔を出せるようになりたいなぁ。 |
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バレンタインも過ぎたので、春に向けて変更〜。
どうも飽きっぽいのか、すぐに変えたくなります。 新着のものを見ていたら、これもいいな〜となってきて。 これからも気の向くままに変えてしまうと思います・・・が、よろしくおねがいします。 |
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持ち込み修理してるのだけど、一週間の予定が何故か一か月後ということに。しばらくパソコンから離れた生活しています。遊びに来てくれてたらありがとう(^O^)
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