面白かった〜〜〜〜
昨日は、M1.
前にやっていた、男女七人の曲のネタがツボにはまっていた私は、チュートリアルを楽しみにしていた。

あとは、麒麟。
この二人の雰囲気は好き。とくにあの声が。。。でも、あの人が話しすぎて、ときにその長さにつかれてしまうし、扱うネタがちょっと私のすきなものとずれていて、しかも同じパターンなので、好きなのにハマれない時がある。

フットボールアワーは面白いけど、なぜに今更??と。
もしかしたら、盛り上げるために出場してるのか、と思う。
実際、面白かったけど、ピークの頃に見すぎているので、ちょっと飽きている。

笑い飯も気になる。でも、もりあがるまでの時間がながくて・・・録画して前半飛ばしたら、とても面白い。

おもしろかったのが、アマチュアででてきてたひと組。
そういえば、昔はよく、友人とこういう会話をしていたなぁーと。
人と関わるのが億劫で、もう何年も交流をさけているけど、こういう楽しさってあったよなー、と久しぶりに友人との会話を思い出せた。
かといって、実際にはまだ面倒な気分が勝ってるので、生活はかわらないだろうから、疑似体験のごとく、またこの二人の漫才がみたいわー。


そして、なんといってもチュートリアル!面白すぎーーーーーー。
なんか、さらに磨きがかかっていた気がする。
二人のオーラが大好き。男前というのも充分あるけど、相方の歯のキレイさもさわやかでいい。
二つめのネタは、前に見たことあったけど、さらに面白くなっていた。

これで今年の正月も楽しく過ごせそうだわー、うれしいな♪

そして、山口智子が2月に千趣会から職人の技術を活かしてデザインした服を売り出すと。
まえのドキュメンタリーの特番で、そのセンスのよさに、才色兼備なんてずるい・・と思ったので、きっとおしゃれなんだろうなー、と今から楽しみ。
一万円以下らしいから、手が届くかも・・・・。
【2006/12/25 08:53】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ミノちゃん作品
20061221112201
図工でつくったものです
テーマはクリスマス
ケーキは帰るなり どお?と聞くので、いつもの調子で褒めたら それだけ?ともっと褒めてもらいたそう
ものすごい自信作だったみたい
玄関にかざってます
【2006/12/21 11:22】 | ミノちゃん | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
押田比呂美
コーディネート・究極の法則
コーディネート・秘密の法則
コーディネート刑事・押田比呂美

ファッションファッショ 山田詠美・ピーコ

おしゃれになりたい!とずーっと思っていて、それと同時にそうなるには、お金がかかるというイメージがあった。
実際、小さい頃から親戚のお下がりのさらに姉のお下がり、を着ていて、新しい服を買ってもらえることはほとんどなく、自分で選ぶという発想すらなかった。
そしてやっとアルバイトなどで稼げるようになり、自分で好きな服やものが買える!となり、雑誌などで研究し、いざ購入しようと思っても、上から下まで買える余裕はなく、お友達と一緒なら大丈夫かしら・・なんて買い方をして、失敗し続ける。

親は親で、基本的に服を買うのは贅沢でもったいない、目立った格好はだめ、破れていなければ着れる、という考えで、失敗したーという服でも、そこにあるかぎりは着たおしなさい!という。
そしてその考え方は私を洗脳し、服を買うときは、着れる服がなくて、しかも余裕があるときに、一生着続けられるものを買わないと・・・とすりこまれていた。
この考え方は、アクセサリーや小物まで統一されていた。
なので、ファッションやおしゃれには、ものすごく興味があるのだけど、毎年変わる流行にあわせて服を楽しむなんていう、そんな贅沢なことを私ごときがしてはいけないのだ・・と無意識に封じ込めていた。

それが、心身ともにボロボロになってから、じわじわと、その考え方がちがうんじゃないか・・と感じてきた。
このときにとても強く思ったのが、楽しいという気持ちがどれだけ大切か・・ということ。本当に弱った時、何を食べても何を見ても何をしても楽しめなくなったから。
それから、自分は何をしてるときが心地いいだろう・・・って、すごく一生懸命さがしている。
一度、何にも無関心になってしまったので、もう二度とそうなりたくない、というのもあるかもしれない。

そして今回のおしゃれに関する本を読み、こういう考え方の人が本当にいてるんだ(というか、こういう発想の人のほうが世の中多いのかも・・・)そして、女性として生まれてきてこその楽しみに、おしゃれというのが深く関わっていて、それでいいんだ!となんだかとてもうれしくなった。

もちろん、押田さんの本に書かれているような働く女性のファッションは、生活スタイルがちがいすぎて、別世界だけど、それでも、色使いや全体のバランスなど勉強になったし、30代で似合う、上質な素材を購入するのはやっぱりムリだけど、そういう店を見に行ったり、流行をチェックしたりしたうえで、自分に買えるものを選ぶのは、何も知識がないよりは、たとえまた失敗したとしても、なにか自分に似合う服への道へ近づいてる気がする。

きっと、世のおしゃれさんは、私が最近知ったいろいろなことも、そんな当たり前なこと・・・というレベルなんだろうな。
もっと、こういう本があれば、どんどん読んで、もっともっと知りたい。
あと映画も。

なんか、ますます1人行動の時間がふえそう・・・。

年を重ねるごとに、自分らしく、人からも素敵だな・・と思われる格好ができるようになれたらいいな。
【2006/12/17 11:09】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プラネタリウム
今日は、散歩だけ考えてミノちゃんと歩いていたら、プラネタリウムのところで(見たいなー)といった。
近くにありながら、ジッと同じ姿勢でいるのがツライので、今まで一度しか行ったことがない。
それも一年以上前で、久しぶりに行ってもいいか・・・しばらくプレッシャーになる予定もなかったし・・・とがんばった。

いざ、見ると決めたら、それまでなんともなかったのに、トイレに行きたくなるし・・・。
それでもチケットを購入し、少し前には着席。
もともと空いてるけど、今回は、カップルと親子2組と私たちのみ。
私は、人が多いのが苦手なのでうれしかったけど、まだ説明という段階ですでにまたトイレに行きたくなる(T_T)

ミノちゃんのために、なんとかいけるとこまで・・・といろんなところを眺めたり、説明に集中したり、とがんばる。

このあたりの今の夜空の説明、12月の星のお話、質問など、とすすむ。

さすがに満天の星空のときは、その世界に一瞬包まれて、もともと私って夜景とか星空が好きなんだよな~とうっとり。。。

でも、昔のような感動は長く続かず、星のお話が終わる頃には、もうすぐか・・・・と気持ちは出口へ。

意外にも、その後の質問タイムが、説明のおじさんがノリノリで、誰も質問しないと、勝手に流れ星の話をしはじめ、それはそれで参考になったけれど、宇宙のゴミで、隕石のもっと小さな砂みたいなものといい、それがぶつかって燃えた時に見え、それより大きい隕石だと、このマチ全部の人が死んでしまいます、なんていうので、終わってからミノちゃんがこわがってしまった・・・たのむよおじちゃん・・・(^_^;)

私は、この質問タイムは帰りたかったのだけど、あまりに少ない人数が逆に出れない空気で、コドモも楽しんでいるのなら・・とグッと耐えたというのに。

結局、なんとか最後までいられてよかった。
こんな楽しいひとときを、しかも宇宙という壮大な話を想像しても、腹痛が気になり、たたかってしまう自分がとっても悲しい。

これも、凹んでもなおる体質でもないし、しゃーないやん、と思うことにする。

また、物事は正負で、しんどかったけど、帰り道、もうこんなことでしんどくなっちゃうなんていやになるよ・・・とぼやく私に、そんな人もいるよ。といってくれて、帰ってからも、お米を洗ってくれた優しいミノちゃん・・・こんな優しい子供がいるって、感謝しなくちゃ・・と思った。

【2006/12/16 19:21】 | ミノちゃん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
温室デイズ 瀬尾まいこ
今の学校って、いろんな問題を抱えていて、コドモが大きくなるのはうれしいけど、ややこしそうで、自分でもイヤだと思う世界へ入っていくかと思うと、どうしていいかわからず、困ったな・・・と思ってしまう。

そして、新聞やテレビでの情報は入るけど、実際の先生やコドモは、現場はどうなっているんだろう・・・自分の頃ともちがっているのだろうか・・・というのもずっと気になっていた。

この人の作品は、前に一冊だけ読んだことがあり、読みやすく温かい感じがしていたので、いじめというテーマでも、暗く、こわくならずに読めるかな・・と思った。
また、この人自身、中学校の教師をしているので、そういう意味でも現場の声が聞けそうで。

小学校高学年の様子から中学校卒業あたりまでを描いていて、自分のときも、このあたりがそういう空気だったなぁ・・と思う。
いじめのきっかけや向かい方も、やっぱりそうなんだなぁ・・という感じ。
自分の頃より、いろんな意味で、さらにドヨンドヨンとしてしまっていて、そうか、これが今の感じなんだ・・・と思う。
また、その感じが、予想通りだったというのも、なんだかなぁ・・と。

温室という表現にも深いものを感じる。
自分の頃、そういうシステムがあったのかも知らなかったけど、今は、義務教育では、学校へ行かなくても卒業できるように、いろんな方法が考えられている。
逃げ場がないより、あるほうが絶対にいい。
けど、そんな所が必要な学校っていったい・・・・。

そんな中でも、主人公やその友人などメインの登場人物が、本当にそれぞれが、それぞれのやりかたで、一生懸命生きていて、読んでてウルウル。。。
【2006/12/14 08:46】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夜のピクニック 恩田陸
高校生活最後のイベントの80キロを夜を徹して歩きとおすという行事のなかで、いろんな気持ちの変化、行動をかいている。

歩くというものに興味があり、なにかでオススメだったので読んでみた。
途中の情景描写や貴子と融を取り巻く話の流れがモタモタと感じ、なかなか進まないことにイライラしたけど、最後まで読むと、気持ちや行動が変化していくには、このくらいの表現や文章が必要なのかな・・と思えた。
でも、もう一度読むときは、やっぱり飛ばし読みするだろう。

でてくる人物がそれぞれキラキラしていて、すがすがしい感じ。
あの年頃にしか感じられない空気を自分も感じて過ごしていたのだなーと思った。
それは、自分もそうだったのだろうけど、周りの人たちも同年代であったからこその空気だったんだな。

そして、たくさん歩ければ歩けるほど、なにか自分の中で変われるような気がして、もっと歩けるようになりたいなーと思った。
【2006/12/13 08:08】 | | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
母 冬 オーバーブラウス
haha

頂いた布があるので、羽織るようなブラウスを作ってほしい、と母から。
チェック柄は難しい・・・完成してやっと、ここを柄合わせしないといけなかったのか・・と、その場所に気づく。
前身ごろのボタンのところ・・・うーん、どうやったらキレイにあわせられるんだろう・・・。
それは、まあいいことにして、完成したので、うれしくなってワーイと写真を撮ったら、シワがよっていた。。。
まだ、母には渡してないけれど、気に入ってくれるといいな。


【2006/12/09 19:32】 | つくる | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
手紙 東野圭吾
サスペンスとか推理小説は苦手で、ほとんど読まない。
でも、この人はとても有名で人気があるし、ドラマ化とかもされているので、読んでみた。
うーーーーん、重い・・・・重いけど、どんどん読めた。
変に想像力があり、こわいことやいやなことのほうが、またすごくイメージが広がってしまうというのが、避けている理由なのだけど、この内容も、やっぱりいろんなことがぶわーっと浮かんできて、どよん・・・としてしまった。
でも・・・・なんといったらいいのか、自分が大人になれてきたのか、作者の文章が上手いのか、恐ろしいだけ・・・ではなく、いろんな気持ちというか、そういう深い部分を考えさせられるものだった。
今まで、こういう作品はこわいだけ・・・だったのだけど、小説ならではのよさというのが少しわかった気がした。
小説でもエッセイでも、そこに出てくる人物の思考や行動は、現実ではないけれど、人間誰もが持っている要素で、そういう世界を知れば知るほど、そういう部分での視野みたいなのが広がって、目には見えないけど、人をみる想像力のようなのができるんじゃないのかな・・と。
実際に、いろんな人と出会っていくのが一番よい方法だと思うけれど、それにはないものが、読書にはあるのかなーと思えてきた。

ツレがうつになりまして。 細川貂々
産前産後の私は、うつかパニック障害だと思っていたけど、やっぱり、そういう感じだったのかなーと改めて思った。
今でも、引きずっている部分があるので、過去形にするのはちがう気もするけど、医者にはかかってないし、そうだと診断されたわけでもないので、なんともいえないけれど。。。
このことは、すべて忘れ去りたい気持ちと、でも、現実に前の生活に戻っていないので、それはできないという両方の気持ちがある。
なので、ブログに書くかどうか考え中。
書くことで前向きになれそうなら、書いていくかも。それすら、まだわからない。。。

一日の始まりに開く本 江原啓之
普段は忘れがちな、大切だよな・・・と思える言葉が載っていて、写真もすがすがしいもので、タイトルどおり、一日のはじまりに開く本にふさわしいなーと。
今は借りているのだけど、こういう本は手元においてこそ価値があるのかもしれないなーと思う。
先日のHAPPY・・の本なんかも。
【2006/12/08 08:43】 | | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
参観日
どうしてこうも・・というくらいに行事が苦手な私。。
それでも行事はやってくる・・・・。
今日も、昨日から寒気がして早々に布団へもぐりこみ(プレッシャーか(ーー;))今朝になってもまだ寒気が抜けず、参観の時間まで養生しようと朝から湯たんぽをつくりなおして布団へもぐっていた。

そうしていたら、だいぶよくなってきたので、洗濯、昼ごはん、リリカちゃん親子へのクッキーを作れた、よかった。

こういうのは余裕がないので一人で行こうと思っていたら、リリカちゃんママから一緒に・・といわれ、参観の後、コドモと一緒に帰らないといけなくて、結局一緒になるか・・・と前向きに考えることにした。

ミノちゃんには、帰りはさっさと帰るんだよ、トイレなんていわないでよ!と釘をさしていたのだけど、予想通りというか、リリカちゃんが帰りに「トイレー!」と(ーー;)
うざいけど、前回はこの二人のほかにヤスくんという子もつれて帰らねばならず、その子の家まで行ってカギもないのに親もいないという困った状況になったので、トイレくらい我慢しよう・・と耐える。

リリカちゃんママとも久しぶりだったので、まあ話もあり時間はつぶれた。
ただ、最近コウタくんのママが苦手になっている、といってた。
毎朝、二人は集合場所まで交通事情により送ってきているのだが、そんななかでコドモ同士のやりとりを通じてもめたらしい。
リリカちゃんママの言い分は、コウタくんが決まりを守らない上、たたいてきたりすると。
コウタくんが泣き虫で、それを気にしているのはわかるが、なんか苦手だ・・・と。
また、そのことをいったときに、コウタくんママが、それに対してあやまったりしなかったと。
その話は以前、ミノちゃんから聞いていた。
ある日、下校中に急にコウタくんがリリカちゃんを叩いて、私もちょっと叩かれた、と。
なんで?と聞くと、先に行ったので注意したらそうした、と。
そんなことはじめてだったので、へーーあの優しそうなコウタくんでもそんなことするんやねー、なんか虫の居所わるかったんちゃう、ときいていた。
それをリリカちゃんはママにいい、それをコウタくんのママに言ったらしい。
私は、どっちもどっちだと思っているので、リリカちゃんママの話を、そうだそうだ!とは聞けず、へーーーという風にしか対応できなかった。
べつに、コウタくんママを好きというのでもないけど、同じ気持ちにもなれないし、悪口みたいなのも好きじゃない。
リリカちゃんママは、私とのほうが付き合いが長いし、もうちょっとわかってくれると思っていたようで、ちょっと不満そうだったけど、しょうがない。
リリカちゃんには、いろいろされているし・・・というのもあるのかも。

コウタくんママは、もっとソツなく人付き合いとかこなせそうに見えたので、それは以外だった。
そういう関係になったのがいつのことなのかわからないけど、今日は、コウタくんはママと一緒にということで、集団登校しなかったらしい。
また、明日の下校はリリカちゃんは直接ということで、集団下校しないらしい。

うーーーーん、あんまり聞きたくない話だったなぁ・・・でも、そんなことをいいながらも、リリカちゃんママはコウタくんママとの普通の付き合いの会話もしていたし、私が気にすることじゃないんだろうな。

大きくずれたけど、ミノちゃん。
とーっても上機嫌で、参観の授業中も、こっちをみて、いろんな動きと表情で笑わせよう笑わせようとしていた。
終始ごきげんだったので、とーってもうれしかった。
私も、寒かったけど、廊下で見ていられたので、ラクだったし、最後までいられたので、よかった。

ふぅ〜〜、無事に終わってよかった・・・・ほっ。
【2006/12/07 15:30】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
寒さとともに・・・
なんだか急に寒くなり、それとともに動きが鈍っている。
家にいてると、動き回らないので、ただでさえ血の巡りがよくないので、さらに悪くなっているのがわかる。
そうなると、ますます体を動かしたくなくなるので、要注意。

先日、家計簿を購入。
マメにつけるのは苦手なので、簡単なものを選んでいる。
ここ3年ほど気に入ったのがあり、それを使っていたのだけど、あまりにも簡単なつくりなので、毎月の決まった収支の欄が小さすぎ、思い切って今年は新しいものにした。
今回も、家計簿なんて立派なものではなく、家計ノートという感じのもの。
サボった年もありながら、なんとか続いているのは、その雑さにあるような気がしている。
家計簿をちゃんとつけるのは、月に一日。
それ以外は、レシートをとりあえずバンバンとっておく。
そして、給料日あたりに(これも別にいつでもいい)そのため込んだレシートを食費などに分けて書く。
この分類も年々いい加減になって、今では食費と日用品など現金で出て行くもの全体を生活費のひとつにしてしまっている。
なので、わが家の費目は数少ない。
そして、一か月分を集計して収支(足し算引き算)で終わり。
その月に一日の作業でさえ、面倒になってくるので、もっともっと楽な方法を・・となっていきそう。。
まあ、つけたところで出て行くお金は出て行くし、いいんです♪

寒くなって一番こわいのがカゼ。
これから年末・年始にかけてあわただしいなか、倒れたくない。
だからといって、家でじーっとしていても、私の場合、逆にカゼをひきやすくなったりする。
だからといって、ムリをすると、やっぱり倒れてしまうので、気をつけながら・・・難しい。。。。

日曜は、地区清掃というのがあり、不参加にしようと思っていたが、オットがきてくれるというので、3人でがんばった。
ゴミ袋やほうきを手にエントランスへでると、兄弟一組とケンタくんとお父さんだけだった。
しばらくまっていると、地区委員の人がやってきて、ちょっと驚いた表情(誰もいないと思っていたらしい)で、説明をしてくれた。
ここは自治会もないので、任意でやってます。
ここまでの道は私がしましたので、ここからあっちと道路沿いの二箇所なんですが、終わり次第終了ということでいいので・・と。
そして、ケンタくん親子が道路沿い、わが家と兄弟があっちということで別れた。
兄弟がケンタくん親子と行ってくれたら3人で適当にできたけど、一緒だったので、ちょっと面倒。。。
それでも、指示する人がいないので、早く済ませることができ、参加の券も渡せたのでよかった。

この掃除は年に二回あるのだけど、次から不参加でも大丈夫なんだな・・と安心した。
でも、あれだけラクなら行ってもいいかな、とも思えた(行かないけど)。
わがマンションに自治会がなくて、ほんとによかった〜と神様に感謝した(*^_^*)

さっきからころころと話が変わってしまっているけど、そんなわけで今日はプールだけがんばろう。
帰ってからは、体を温めると心に決めて。。。







【2006/12/05 10:01】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最近読んだ本


HAPPYをさがしてあるこう リビー・リース

いつも笑顔で 伊達公子

人生教典 高田純次

女の服装術 コシノジュコ

日用服飾辞典+ 太田垣晴子

コーディネートの達人・押田比呂美の美服塾


おしゃれになりたいと思いながらも、自分に似合うスタイルや色、バランス、素材など、わからないことだらけで、いつも新しい服がほしいけど、どれを選べばいいのかわからない・・となっている。
雑誌を見たりもするのだけど、今の流行がデーンとでているので、毎年上から下まで買い揃えられない私には、うーんと思ってしまう。
それよりも、いろんな基本的なことが知りたいなーとずっと思っていた。
なので、今回みつけた服飾関係の本は、こんなのあるんだーとうれしくなった。
押田比呂美という人は、他にも何冊かだしていそうだし、他にも色などについての本もあったりしたので、また読んで少しでもセンスを磨けたら・・と。

HAPPY・・と人生教典、いつも笑顔で は、生き方の姿勢という意味で、それぞれ違っていて、同じ時期に読めたのはよかった。
こういう本は、ひとつだけ読むと、その世界に入り込んで、そうだ、そういうふうにしたらいいのだ!となりがち。
目指すのは伊達さんでも、弱気になったらHAPY・・のように、さらに面倒な気分になったら人生教典、というふうに自分がラクになれる。
それぞれのいいところをマネしていけたらいいな〜。

【2006/12/05 09:34】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
万歩計
散歩に楽しみが感じられなくなってきて、回数が減っていた。
それは、いつも同じ道であったりというマンネリさからきているので、新しいコースを考えたりすると、また新鮮な気分になれるだろう・・というのはわかっているのだけど、そういう気にもなれなくて、買い物ついでに・・なんていう歩き方になっていた。

ただ私の場合、荷物を持ったりしては、逆に肩や腰が疲れたりして、心地よさが半減してしまうので、なんだか気合が入ってないよなーという感じが続いていた。

そんなとき、万歩計を手に入れた。
万歩計は前に使っていたので、あってもなくてもなぁ・・という存在にみえたのだけど、また手にしたことだし使ってみようか・・とつけてみた。

一日目は、買い物ついでという、いつものダラダラした気分だった。
歩数は5913歩。
ん・・・なんかもうちょっと歩数ふやしたいな、と思えてきた。

そして、飽きてきたいつもの散歩道を歩いたら、5039歩。
あらら・・これだけしか歩いてなかったのね・・とちょっとショックをうける。

そして次は、いつもの道+ロングコースにしたら、9386歩。
これでも10000歩いかないのか〜と、いかにだらけているのかがわかってきた。

そして散歩を始めたときの気持ち、体力を少しでも維持するために、これだけは毎日続けようと思ってたんだ・・・というのを思い出し、また気持ちをあらためて、コツコツと続けようと思ったのでした。
【2006/12/02 08:37】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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